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歴史教科書 米、独、加、伊で中国侵略記述へ 「人間性を失った日本人が南京大虐殺を引き起こした」

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歴史教科書 米、独、加、伊で中国侵略記述へ 「人間性を失った日本人が南京大虐殺を引き起こした」

カテゴリー: 軍事・戦争・歴史
更新日時: 2015年08月22日

1:2015/08/20(木) 12:49:52.02 ID:
 
イタリアだけでなくドイツ、カナダ、米国でも…歴史教科書に“日本の中国侵略”記述の動き

ドイツをはじめとする多くの国の教科書で、中国に関する内容が増えていると伝えた。

記事によると、新華社は先日、イタリアの歴史教科書が日本の中国侵略に関する記述を強調するようになってきていると伝えたが、その他の多くの国の教科書でも第2次世界大戦期の中国の歴史を重視する傾向があるという。ドイツの歴史教科書では、日本が中国をはじめとするアジアの国々に行った犯罪行為について、「多くの驚くべき暴行が発生した。アジアにおいて、日本のファシズムが中国で人間性を失った南京大虐殺を起こした。わずか40日の間に集団銃殺、生き埋め、刺殺、焼殺などの残忍な方法で殺害した平民や捕虜は30万人に達する」と記述している箇所がある。

このほか、カナダのオンタリオ州、ブリティッシュコロンビア州、ノバスコシア州の3州では、相次いで歴史教科書に日本の中国侵略に関する内容を盛り込んだ。
米サンフランシスコでは、南京大虐殺や細菌戦、捕虜の強制労働などを現地の社会科の教科書に記述。カリフォルニア州ロサンゼルスでは、大戦当時、南京攻略戦などに参加した東史郎氏が日本の南京大虐殺について語った証言を教材にしている。

武漢大学人文社会科学の教授で、中国第2次世界大戦史学会の会長を務める胡徳坤(フー・ダークン)氏は、「世界の多くの国では基本的に第2次大戦期の日本の中国侵略を認めている。ただ、中国の戦争に対する大きな貢献が無視されている」と指摘。イタリアなどの国のこうした動きについては「彼らが正確な歴史観を堅持していることを示している。冷戦後、多くの西洋の学者が中国の抗日戦争における地位を再認識し、正義の声を挙げ始めている」と語っている。(翻訳・編集/北田)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150820-00000035-rcdc-cn
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19:2015/08/20(木) 13:11:17.63 ID:
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22:2015/08/20(木) 13:14:46.69 ID:
>>19
食糧になったんでしょ
何人がやったかは知らんが
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>>19
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>>19
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147:2015/08/21(金) 01:38:42.63 ID:
>>19
毛沢東が虐殺した数百万人分の人骨を掘り起こして南京の犠牲者ってことにする案があったけど
終戦2年後に発見された炭素年代測定法(炭素14法)なんてものが一般化してしまって民間でも可能になって
骨だけでも死亡した時期がわりと正確に判るようになってしまったためにそれらの案はボツになってしまったとさ
148:2015/08/21(金) 01:42:05.47 ID:
>>147
出てきた骨が天安門や文化大革命の時期になるからな
31:2015/08/20(木) 13:20:47.29 ID:
不戦条約の形骸化も民族自決がまだ単なる理念であり国際法でなかったことも
戦後の連合国による植民地奪還戦争を見てれば明らかだからねえ失敗したけど
42:2015/08/20(木) 13:33:08.09 ID:
そもそも真に戦勝国と呼べるのなんてアメリカ一国だけだしなw
145:2015/08/21(金) 01:31:05.93 ID:
>>42
フランスや共産中国が戦勝国ヅラしているのは、本当に滑稽だよね。

フランス=真珠湾攻撃以前に開幕早々ドイツに降伏してドイツに戦争協力
共産中国=抗日戦争は国府軍に任せて逃避行を繰り返して終戦を迎える
157:2015/08/21(金) 04:41:37.69 ID:
>>145
それでも韓国よりは一億倍マシという
48:2015/08/20(木) 13:42:57.25 ID:
サンフランシスコ平和条約第23条でアメリカが主たる占領国と定められているのも
シナチョンが条約の当事国から外されているのもちゃんとした理由があるんだよな
69:2015/08/20(木) 14:31:08.95 ID:
>>48
その当時シナチョンは存在しなかったからな

戦勝国になりたくても存在しない国
それが後々になってからゴネている
「戦争に勝った国だけ得している。俺達も日本に勝ちたい!」
それがシナチョンの現状
166:2015/08/21(金) 19:43:14.21 ID:
まあ、白人の大多数
特に人権ゴロなんか一皮剥けばこんなもん

本心から、植民地を
悪いなんて思っていないから



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 歴史教科書 米、独、加、伊で中国侵略記述へ 「人間性を失った日本人が南京大虐殺を引き起こした」
6270いつもの名無し:2015/08/22(土) 21:16:56 ID:- 
「南京事件」(1937年)を世界に広め、極東国際軍事裁判(東京裁判)にも影響を与えたとされる『戦争とは何か(WHAT WAR MEANS)』(38年出版)の著者、ハロルド・ティンパリーが日中戦争勃発後の39年、
中国国民党宣伝機関の英国支部で責任者を務めていたことを示す史料が、台北市にある国民党の党史館で見つかった。国民党の宣伝工作に関わったティンパリーの詳しい活動実態が明らかになったのは初めて。
 確認された史料は「中央宣伝部半年中心工作計画」。39年3~8月の党中央宣伝部の活動方針を記したもので、表紙に「秘密」の押印がある。宣伝部の下部組織、国際宣伝処英国支部(ロンドン)の「責任者」のトップにティンパリーを挙げている。

 「責任者」はティンパリーを含む欧米人3人、中国人2人の計5人で工作者は「四十余人」。工作目的は、英政府と議会に対中借款の継続や抗日戦争への支援を働きかけることや、英植民地に日本製品不買運動を広げることとしている。

 史料はティンパリーの工作内容に関して英国政府要人と国会議員に面会し、「わが抗戦、建国の真意を伝える」5月に英国各地で講演6月に訪米し講演専門書1冊を執筆-などと具体的に記している。

 これに先立つ37年、ティンパリーが国民党側から月額1千ドルの活動費を得ていたことも、産経新聞が入手した米コーネル大図書館所蔵の史料から分かった。

 国際宣伝処長の曽虚白は『戦争とは何か』に関し、「金を使って、ティンパリーに依頼して書いてもらい、発行した」と自伝で語っていた。今回明らかになった史料は「南京事件」をめぐる論争にも影響を与えそうだ。

 オーストラリア人のティンパリーは「南京事件」の当時、英紙マンチェスター・ガーディアンの上海特派員で、南京にいた欧米人の手記などをもとに、旧日本軍による南京占領を“告発”した。国際宣伝処の「顧問」を務めていたことがすでに明らかになっている。
ttp://www.sankei.com/world/news/150416/wor1504160012-n1.html
ttp://www.sankei.com/world/news/150416/wor1504160012-n2.html

6271:2015/08/22(土) 21:18:49 ID:- 
以上、支那政府新華社の捏造でしたー

6272いつもの名無し:2015/08/23(日) 00:30:15 ID:- 
ワロタwwwww

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